おすすめの恋活アプリ

恋活のはなし

アプリで恋活 ペアーズ口コミ

【神奈川県横浜市の出会い】ペアーズの体験談

投稿日:

今回は、神奈川県横浜市にお住いのペアーズ利用者の体験談が2つほど集まったので、一気に掲載します。

 

横浜市の体験談1:サービス業の彼と横浜3塔デートで親密になるが、会えない時間が・・・

私と彼が出会ったのは冬でした。友達が進めてきたペアーズという恋活アプリを使っていたもの同士でした。

その当時彼はサービス業、私はOLでしたが、住んでいるのがお互い横浜市だったので、すぐに会うことになりました。

 

サービス業なので忙しいのかなと思ってましたが、週に4回のデート、毎日のメールのやりとりと電話。

 

デートに良く行ったのは、すんでいた横浜です。

横浜には三つの歴史的建造物があります。この三つの建物を一日で巡ると願いが叶うという、カップルにとっては嬉しい場所なのです。

どういうデートかというと、

まず関内駅から日本大通りを海方向に向かって歩くと、「神奈川県庁(キング)」と
「横浜開港記念会館(ジャック)」が見えてきます。

「神奈川県庁」の先の信号を
海側へ渡ると「横浜税関(クイーン)」があります。

この三つが「三塔」です。

「ジャック」の「横浜開港記念会館」は無料で内部を見ることができます。

ガイドボランティアさんがいる時は内部を詳しく説明して頂くことができます。

天井から吊り下げられた簡素ながらも上品なシャンデリア、階段脇の、黒船をモチーフにしたステンドグラスの精巧さは一見の価値ありです。

そして、開港記念館の歴史に関する資料も展示してあります。

ここではガイドボランティアさんの説明を聞きながら、内部を見学するのがとても楽しかったです。

それぞれの部屋や装飾などの背景を知って、見学後はちょっと物知りになった気分に。

「キング」の「神奈川県庁」では、正面入り口から入ると、目の前の階段脇に飾られている空想の花「宝相華」が出迎えてくれました。

建物内部の雰囲気も感じられます。近代オフィスビルとはひと味違う、レトロで重厚な趣があります。

そしてエレベーターで屋上へ向かいましょう。海も街も一望できます。二人で見た風景は、何年たっても幸せな思い出として心に残りました。

「クイーン」の「横浜税関」の「資料展示室」も無料見学ができる施設です。

第24代税関長が着用した大礼服、ワシントン条約の規制対象の動物のはく製などが展示されています。

また、運上所の入り口の先には、役人が来た制服をイケメンマネキンが着用しています。

港町横浜の歴史と共に、密輸など犯罪についての感想を心のままに語ってみましょう。更にお互いの側面を知るきっかけになりますよ。

最後に、この三つの建物を一度に見ることが出来る場所に行っくというのが、定番のデートコースです。

神奈川県庁の正面入り口の信号を渡り、歩道の建物側に半円形の印があります。

そこから眺めると、「神奈川県庁」を中心に、左手に「横浜開港記念会館」、
右手に「横浜税関」が見えます。横浜の歴史と共に歩んできた三塔のパワーが、
二人の未来を明るく照らしますように。

最後に「放送ライブラリー」で、昔のCMや番組を観てみましょう。この施設は無料で、
それぞれブースで仕切られています。子供の頃の懐かしい番組やCMを観て、色々な思い出が 蘇ってきます。

彼はどんな番組を観ていたのか、どんな思い出に繋がっているのか、 帰り道ではそんなお話で盛り上がります。

 

こんなデートに良く行きました。

彼は私と出会ったらペアーズを退会してくれました。

私も彼にその話を聞いてから、ペアーズにまだ入っていることが申し訳なくなって、やめることにしました。

 

サービス業で忙しいはずなのに、私はそこまで時間を割いてくれる、相手をしてくれる彼にどんどん惹かれていきました。

年上ということもあり、自分が知らないことを知っている、今まで付き合ってきた人たちとは違い言い争いになることもなく、私の意見を尊重してくれる彼が新鮮でした。

時間も私に合わせてくれ仕事の帰りに迎えにきてくれ至れり尽くせりだったのです。

一緒に旅行に行ったり二人で過ごす時間がたっぷりありました。

 

 

 

サービス業でもこんなに時間を取ってくれる・・・

それは冬限定の話だったのです。

春になると連絡が途絶えることが続き、会う時間も格段と減りました。

電話しても出ない、メールも朝送っても夜までこないことも多々ありました。

会えるのも夜数時間だけというのが増えていきました。他に好きな人でもできたのではないか、私を尊重しすぎで嫌いになったのではないかという不安が襲いました。

確認するにも怖くて聞けない自分がいました。

今まで優しかった彼が豹変したらどうしようと思いました。

春から夏にかけてそんな状態が続きました。

その中でズルズルこのままいっても時間の無駄だと考えるようになったのです。

嫌われてもこのままでももう終わってしまう可能性が高いなら、今思っていることをそのままぶつけてしまおうと。

話があるので彼に時間も場所も全て合わせるので会ってほしいことをメールで伝えました。実際会えたのはメールをしてから二週間後でした。

やっと会えたという嬉しさとこれから何をどうやって聞いたらいいのか、聞くことによって彼に嫌われないかという葛藤がありました。

どうしたの?と優しく聞く彼に私は泣くしかありませんでした。

話すまで待つよといった余裕のある彼は泣き止むまで待ってくれ、私も自分が思っていることを話しました。

そこで初めて彼の仕事は冬は時間に余裕があるけど、春から秋にかけては寝る時間もないくらい忙しいことを知りました。

連絡が途絶え途絶えになってしまったことを反省しつつすれ違いを防止するために一緒に住みたいと提案してくれました。

あれから3年、今一緒に住み、お互いすれ違いは多いものの一緒に過ごす時間を大切に生活してます。

pairs

横浜市の体験談2:生活に支障のない範囲での恋愛を求め、たどり着いた恋活アプリ

学生時代から一人暮らしをしていましたが、生活は仕送りとバイトで悠々自適でした。
お金も時間にも余裕があって、それまでの人生で一番いい時代でした。

 

しかし、社会人1年目からは当然といえば当然ですが、急激に時間が無くなって、出会いのチャンスもなくなります。

会社に行って仕事をしてお金もないので自炊して、洗濯は週1回程度でも、その日常生活を送っていくので精いっぱいでした。

恋愛をしている暇がないというと大げさとか偉そうと思われるかもしれませんが、
仕事を覚えるのに必死で、会社の人間関係や上下関係にとまどってばかりで1~2年は過ぎていきました。

私のいた部署は、定期的に新入社員が入るような部署ではなかったため、今年の新人は誰が可愛いなどのテレビドラマのようなやり取りも見られませんでした。

当時はやさぐれて、「社内恋愛禁止」なんて言われなくても誰もしないよ!?と思っていました。

そんな恋愛には少しやさぐれていたのですが、入社3年目ごろから仕事にも慣れて、

社内の人間関係や恋愛関係にも興味を持ちはじめました。

すると意外?なことに会社の既婚者の多くが社内恋愛だったり、あげくは社内不倫の末略奪婚をした人がいたりと、なかなか恋愛サバイバルが繰り広げられていたのです。

自身はいつからか仕事に支障の無い程度の、生活に彩を添える程度の恋愛を望むようになっていました。
何となく危なそうな人とは距離を置いて、失恋の痛手から立ち直るのに2か月も3か月も掛けていられた、

学生時代の恋愛とは明らかに変わっていました。

友人たちもそれぞれ仕事を持ち、もう失恋したからといって夜通し飲み明かしてくれる訳にはいかなくなっていました。

恋愛しても、失恋して立ち直るまでも自己完結させなくてはいけないのでは、うかうか恋に落ちているわけにはいきません。

必然的にめんどくさそうな人とは距離を置いて、片手間でも出来そうな恋にばかり身を置いていました。

恋に落ちたら命がけ!だった学生時代が懐かしいと感じつつも、社会人とはそういうものなのだろうと大人になった気持ちで、少し誇らしくもありました。

社会人の恋愛は生活が出来てこそ!・・・それはとても大切なことなのですが、
それだけでは恋は続かない・・・というジレンマを感じながら日々は続いていくのでした。

 

そんな私は、学生のころから好きだった女性ブロガーが、「ペアーズを使って、男性と会ってみた」って記事をみて、恋活アプリに興味を持ちました。

出会い系ってなんか、怪しいような後ろ暗いような、あまり良いイメージを持っていなかったのですが、大好きなブロガーさんが使っている様子を見て全然イメージが変わりました。

すごい明るいし、使っている男性も思っているより、おとなしそうっていうか、真面目な人が多そうに見えました。

 

早速登録すると、私が住んでいる横浜市では登録者も多く、プロフィールを埋めると、たくさんの良いねがもらえました。

まだ特定の彼氏は出来ていないのですが、何度か男性には誘われてデートに行きました。

私はみなとみらいエリアが好きなので、よく連れて行ってもらいました。海沿いには魅力的な遊び場所や飲食店やコスモワールドという遊園地もあるのできっと1日いても飽きないんですよね~みなとみらいって。
ショッピングも思いっきり楽しめます。 みなとみらいで勧めのショッピングモールはマークイズみなとみらいですかね。

店内も広々していていたる所に休憩スペースがあったり飲食店も充実していたり、都心と変わらない人気ショップがあったりするので、のんびりとお買い物もいいんですよ~♪。

ペアーズで知り合って長野県から会いに来てくれた人も

あと、わざわざ長野県から、私に会いに来てくれた人がいました。後で述べますが、その人が今のところ私が付き合いたいなぁ~って思っている人です。

その時は横浜らしいところを私が案内する形でデートしました。

定番のみなとみらいから、海沿いをお散歩デートです。桜木町の駅からは少し歩きますが、赤レンガ倉庫方面に行くと今年の初めに出来たばかりのマリンアンドウォークという、まるで海外の海辺のようなオシャレな外観のショッピングモールに行きました。

よく、テレビでも紹介されている飲食店で、人気のパエリアが食べられたり、横浜初出店のお店などが多く、目の前が海なのでロケーションもかなり良くて都会にいながら開放的な気分にもなれてデートにはピッタリでしたね。

彼は長野県のイメージに合うような純粋そうな人で、横浜はおしゃれだってとても喜んでくれました。

この辺りは写真映えもする外観も多いため、彼と一緒に写真を撮って、インスタグラムにアップしました。

それから、みなとみらいエリアを離れて、山下公園や中華街があるエリアのデートにうつりました。

みなとみらいから船上バスのシーバスで移動すれば、とても早いし海から見る横浜の景色もいつもと違ってみえます。

この辺から、ほとんど私が接待している状態でした(笑)

山下公園から中華街は近いので、その後は中華街に移動です

中華街で人気の焼き小籠包をぜひ食べたかったので。(彼が焼き小籠包を知らなそうなので教えたかったのもある)

普通の小籠包と違い、周りはカリカリしていて中からジューシーなスープが出てくる感触はたまらない物があります。いくつでも食べられそうです。

ディナーは、数多くある中華街のお店でも、水餃子がとても美味しい山東というお店にいきました。
皮がモチモチしていて他では味わえない美味しさです。

横浜は夜になると、みなとみらいの夜景がとても素晴らしいです。
今度は山下公園から、みなとみらいにシーバスで戻ると途中、船上からはキラキラ宝箱のような コスモクロックのイルミネーションが迫力がありました。

寒い日に温かい飲み物を飲みながら仲良く歩きながら夜景を楽しめました。

彼とはその後はまで、2度目のデートは出来ていないのですが、LINEなどで連絡を取り続けています。

遠距離なのでなかなか会えないのですが、次に会えたら「私たち付き合っているのかなぁ~」って言ってみたいです(笑)

ペアーズ公式サイト

 

 

異性とのおすすめ出会いサービス

異性と出会うにはいろいろな方法がありますが、当サイトではそれぞれの方法で、もっともおすすめのサービスを紹介したいと思っています。

実際に出会えるランキング1位:PCMAX

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX
インターネットの出会いは、「出会える系」と「出会えない系」に良く分類されますが、出会える系として最大手のPCMAXです。 まっとうな商売で大きくなってきていて、女性会員だけでも100万人以上。全国に登録者がいます。 フェイスブックを登録しなくて良いので、最近はやりのSNS連動から距離をとっているイメージです。 SNSやってない人には超おすすめ。 そのため、気軽に始められるってメリットが大きいサービスですね。

フェイスブックを活かした真面目系:ペアーズ

pairs
フェイスブック認証を活かした安心系の恋活サービスです。 婚活用にも利用する人がいるように、真面目な出会いを求めている人に向いています。 不倫目的など遊び相手を探そうって人には向いていないので、利用しないでください。 サービス画面が使いやすいって意見が多くて、ストレスなく利用できるサイトです。

街コンするならecle(えくる)

えくる
合コンはしばらく行っていないと、また誘われるようになるまできっかけが必要。 しばらく合コンに行ってないな~なんて人には、街コンを全国100か所以上で頻繁に開いているecleは、出会いのきっかけに良いサービスです。 街コンは、普段と違う雰囲気で異性と接することが出来るので、良い出会いに繋がりやすいです。 出会いのきっかけにするだけでなく、合コンのきっかけぐらいな気軽な気持ちで利用してみてください。

-アプリで恋活, ペアーズ口コミ

Copyright© 恋活のはなし , 2017 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.